MT4・MT5とは?「2025年最新」MT4終了の流れとMT5移行・EA・インジケーター完全ガイド

わからない前提で解説 5歳でもなんとなく分かるFX用語!

MT4・MT5とは?
「取引プラットフォームの選び方」2025年最新:MT4縮小の流れとMT5移行のポイント、EA・インジケーター活用まで完全解説

このページでは、MT4(MetaTrader 4)MT5(MetaTrader 5)について、FX取引プラットフォームの仕組み、両者の違い、2025年以降のMT4サポート縮小・MT5移行の動向、EA(自動売買)、カスタムインジケーターの活用、対応FX会社まで初心者にもわかりやすく完全解説します。

MT4・MT5を説明するパンダキャラクター
STEP 01

なんとなく理解しよう!

5歳でもわかる超かんたん解説

MT4とMT5っていうのは、FXの世界で使う「取引するためのソフト」のことだよ。例えば、車で遠くに行きたいとき、まず「車」が必要だよね。歩いていくこともできるけど、車があればもっと速く、もっと遠くまで行ける。FXも同じで、取引するための「乗り物」が必要で、それがMT4やMT5なんだ

MT4(エムティーフォー)は、2005年に発売された「ちょっと古いけど信頼できる名車」みたいなものだよ。みんながずっと使ってきたから、カーナビ(インジケーター)やカスタムパーツ(EA)がすごくたくさんあるんだ。「この車なら情報もたくさんある!」って安心感があるから、今でもたくさんの人が使っているんだよ。ただし、最近は「この車、製造中止になりそう」っていうニュースも出てきているから注意が必要なんだ。

MT5(エムティーファイブ)は、2010年に発売された「新しい高性能車」だよ。MT4よりエンジン(処理速度)が速くなって、燃費(動作の軽さ)も良くなったんだ。カーナビの地図(チャートの時間足)も細かく表示できるようになって、より詳しく道(相場)が見えるようになったんだよ。メーカー(MetaQuotes社)もこっちの車に力を入れてるから、これから始める人はMT5を選ぶのが安心だよ。

EA(イーエー)っていうのは、「自動運転システム」みたいなものだよ。普通は自分でハンドルを握って運転するよね。でもEAを使うと、目的地(ルール)を設定しておけば、あとは車(MT4・MT5)が自動で走ってくれるんだ。寝ている間も、仕事している間も、勝手に取引してくれるってすごいよね! ただし、「自動運転」だからといって全部お任せするのは危険で、ちゃんと監視することも大切だよ。

インジケーターっていうのは、車についている「メーター類」みたいなものだよ。スピードメーター、燃料計、ナビがあると運転しやすいよね。FXのインジケーターも同じで、「今の相場がどうなっているか」を教えてくれるいろんなメーターがあるんだ。標準でついているものだけじゃなく、ネットで配布されているものを追加することもできるよ。

MT4とMT5どちらを選ぶ?2025年版まとめ

MT4:「豊富なEA・情報資産」がある実績の名車。ただし、2025年7月に旧バージョンのサポートが終了し、新規口座開設を終了するFX会社も出てきた。

MT5:MetaQuotes社のメイン製品として開発継続中。21種類の時間足・内蔵経済カレンダーなど機能が豊富で、これから始めるならMT5がおすすめ

使いたい既存のEAがMT4専用なら→ MT4。それ以外の新規スタートなら→ MT5を選ぼう!

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STEP 02

さらに深掘ってマスターしよう!

もっと詳しい本格解説

MT4(MetaTrader 4)とMT5(MetaTrader 5)は、ロシアのMetaQuotes Software社が開発した世界で最も広く使われているFX取引プラットフォームです。チャート分析、注文の発注・管理、自動売買(EA)の実行、カスタムインジケーターの追加など、FX取引に必要なあらゆる機能を備えた統合ソフトウェアとして、世界中のトレーダーに愛用されています。特に2024〜2025年にかけてMT5への移行が業界全体で加速しており、新規に始めるトレーダーへの推奨環境はMT5が主流になりつつあります。

MT4(MetaTrader 4)とは

MT4(MetaTrader 4)は、2005年にリリースされたFX取引プラットフォームの「世界標準」と言える存在です。約20年の歴史があるため、EA(自動売買プログラム)やカスタムインジケーターが非常に豊富に存在し、無料・有料を問わず膨大な資産が蓄積されています。

MT4の主な特徴は、(1)MQL4というプログラミング言語でEAやインジケーターを開発できる、(2)9種類の時間足(1分足、5分足、15分足、30分足、1時間足、4時間足、日足、週足、月足)に対応、(3)30種類以上のテクニカル指標を標準搭載、(4)軽量で動作が安定している、(5)情報やサポートがネット上に豊富にある、などです。

ただし、MetaQuotes社はMT5への移行を推進しており、2025年7月1日をもってMT4の旧バージョン(ビルド1440未満)のサポートが終了しました。国内でもOANDA証券が2026年3月27日にMT4新規口座開設を終了するなど、MT4を新規で始める選択肢は徐々に狭まっています。使いたいEAがMT4専用である場合は引き続き使用できますが、新規スタートの場合はMT5を推奨します。

MT5(MetaTrader 5)とは

MT5(MetaTrader 5)は、2010年にリリースされたMT4の後継プラットフォームで、MetaQuotes社が現在もメイン製品として開発を続けています。処理速度の向上、機能の拡充、株式や先物などCFD取引への対応など、多くの改良が加えられています。

MT5の主な特徴は、(1)21種類の時間足(2分足・3分足・2時間足・8時間足など、MT4の9種類から大幅増加)、(2)MQL5というより高度なプログラミング言語、(3)経済カレンダーが内蔵されている、(4)板情報(Depth of Market)の表示に対応、(5)64ビット対応で処理速度が向上、(6)プロップファームでの採用が増えている、などがあります。

MT5のデメリットとしては、MT4用のEAやインジケーターがそのままでは使えない(互換性がない)点が挙げられます。MQL4とMQL5はプログラミング言語が異なるため、MT4用に作られたツールはMT5に移植(変換)する必要があります。ただしmql5.com のマーケットプレイスではMT5対応のEA・インジケーターも年々増加しており、その差は縮まりつつあります。

MT4 vs MT5 徹底比較(2025年最新) MT4(MetaTrader 4) リリース年 2005年 時間足の種類 9種類 プログラミング言語 MQL4 EA・インジケーター数 非常に豊富 経済カレンダー なし(外部参照) 板情報(DOM) 非対応 処理速度 標準 今後の開発 縮小・移行推進中 旧バージョン対応 2025/7/1終了済 MT4がおすすめな人 ・使いたいEAがMT4専用 ・既存環境の継続利用 MT5(MetaTrader 5) リリース年 2010年 時間足の種類 21種類 プログラミング言語 MQL5 EA・インジケーター数 増加中(mql5.com) 経済カレンダー 内蔵 板情報(DOM) 対応 処理速度 高速(64ビット) 今後の開発 メイン製品・継続開発 プロップファーム対応 採用拡大中 MT5がおすすめな人 ・これから新しく始める ・最新機能・将来性を重視 ⚠ MT4とMT5のEA・インジケーターに互換性はありません

2025年以降、MT5への移行が業界全体で加速。これから始める方はMT5の選択が安心です。

MT4とMT5の選び方は、目的によって異なります。「使いたいEAやインジケーターがMT4専用である」場合はMT4を選ぶ必要があります。逆に、特定のツールにこだわりがなく、これから新しく始める場合は、将来性を考えてMT5を選ぶのが合理的です。また、一部のFX会社ではMT4のみ、MT5のみ、または両方に対応しているため、FX会社選びの段階で確認することが重要です。

EA(Expert Advisor)自動売買とは

EA(Expert Advisor)とは、MT4・MT5で動作する自動売買プログラムのことです。あらかじめ設定したルール(エントリー条件、決済条件、ロット数など)に従って、プログラムが自動的に取引を行います。24時間チャートを見続けることなく、感情に左右されない機械的なトレードが可能になるのが最大のメリットです。

EAのメリットとして、(1)24時間365日(市場が開いている間)自動で取引できる、(2)感情に左右されず、ルール通りに執行される、(3)スリッページや判断の遅れを最小化できる、(4)複数の通貨ペアを同時に監視・取引できる、などがあります。一方、デメリットとして、(1)相場環境が変わるとパフォーマンスが低下する、(2)詐欺的なEA販売も存在する、(3)PCを24時間稼働させるか、VPS(仮想専用サーバー)が必要になる、などがあります。

EAはMQL4(MT4用)またはMQL5(MT5用)というプログラミング言語で作成されます。購入する場合は、バックテスト結果だけでなく、フォワードテスト(実際の相場でのリアルタイム成績)を確認することが非常に重要です。過去データに過剰最適化されたEAは、実際の相場では機能しないことが多いためです。

カスタムインジケーターとは

カスタムインジケーターとは、MT4・MT5に標準搭載されていないオリジナルのテクニカル指標のことです。MT4・MT5には移動平均線ボリンジャーバンドRSIMACDなど基本的なインジケーターが搭載されていますが、より高度な分析や独自の手法に合わせたインジケーターを追加することができます。

カスタムインジケーターの例として、(1)複数のインジケーターを組み合わせたシグナルインジケーター、(2)市場セッションを表示するインジケーター、(3)フィボナッチを自動描画するインジケーター、(4)ニュース発表時間をチャートに表示するインジケーター、などがあります。インターネット上で無料・有料で配布されており、MQL4/MQL5ファイルをダウンロードしてMT4・MT5にインストールすることで使用できます。初心者はインジケーターを入れすぎると動作が重くなり判断も複雑になるため、まず基本インジケーターを使いこなすことが大切です。

MT4・MT5の基本画面構成 ファイル 表示 挿入 チャート ツール ウィンドウ ヘルプ 気配値表示 USDJPY 148.50 EURUSD 1.0850 GBPJPY 188.20 ナビゲーター ▼ 口座 ▼ インジケーター Moving Average RSI / MACD ▼ Expert Advisors My_EA_1 USDJPY, H1 ツールボックス 取引 口座残高: ¥100,000 有効証拠金: ¥98,500 証拠金維持率: 450% ポジション USDJPY Buy 0.1 +¥1,200 ターミナル 取引 / 履歴 / アラート 12345678 2025.07.01 buy 0.10 148.32 +1,200 気配値・ナビゲーター 通貨ペア・EA管理 チャートウィンドウ メインの分析画面 ターミナル ポジション・履歴管理 ツールボックス 口座情報・取引状況

MT4・MT5の基本画面構成。最初は複雑に見えますが、使うほど直感的に操作できるようになります。

MT4・MT5を使うためには、対応しているFX会社で口座を開設する必要があります。国内FX会社でMT4・MT5に対応しているのは、OANDA Japan(MT5対応、MT4は2026年3月27日に新規終了)、FXTF(ゴールデンウェイ・ジャパン)(MT4対応)、外為ファイネスト(MT4・MT5両対応)などです。海外FX会社ではほとんどがMT4・MT5に対応しておりXMTradingAXIORYなどが人気です。

MT4・MT5対応のFX会社(2025年最新)

MT4・MT5を使いたい場合、対応しているFX会社を選ぶ必要があります。国内FX会社の多くは独自の取引ツールを提供しており、MT4・MT5に対応している会社は限られています。一方、海外FX会社ではMT4・MT5が標準的なプラットフォームとして採用されています。2025年以降、MT4の新規口座開設を終了する国内FX会社も出てきているため、MT4での開設を希望する場合は事前確認が必要です。

国内FX会社(MT4・MT5対応)として、OANDA Japan(MT5対応・MT4は新規終了予定)、FXTF(MT4対応・スキャルピング向け)、外為ファイネスト(MT4・MT5両対応)などがあります。国内FX会社は金融庁の規制下にあり、信託保全が義務付けられているため資金の安全性が高いのが特徴です。

海外FX会社(MT4・MT5対応)として、XMTrading(レバレッジ最大1000倍・ボーナス充実)、AXIORY(NDD方式・高約定力)などが人気です。海外FX会社は高レバレッジが魅力ですが、日本の規制対象外であることを理解した上で利用する必要があります。

比較項目MT4MT5
リリース年2005年2010年
時間足の数9種類21種類
標準インジケーター30種類38種類
注文方法4種類6種類
プログラム言語MQL4MQL5
EA・インジケーター数非常に豊富増加中
経済カレンダーなし内蔵
板情報(DOM)なし対応
処理速度標準高速(64ビット)
対応資産FXのみFX・株式・先物
今後の開発縮小(移行推進)メイン製品
旧バージョン対応2025/7/1終了継続サポート
MT4・MT5を始めるまでのステップ 1 FX会社を選ぶ MT4/MT5対応の FX会社で口座開設 2 ダウンロード FX会社サイトから MT4/MT5を入手 3 ログイン 口座番号・パスワード サーバーを入力 4 取引開始! まずはデモ口座で 操作に慣れよう デモ口座で練習 ・仮想資金で取引体験 ・チャート分析の練習 ・注文方法の確認 ・インジケーターの設定 リアルを始める前に必ず デモで十分に練習! EA運用の場合はVPSも検討 ・24時間稼働が必要 ・PCをずっとONにするか ・クラウドVPSを使うか ・月500〜3,000円程度 VPS提供のFX会社も あり(XMTrading等) スマホアプリも活用 ・iOS / Android対応 ・外出先でのチャート確認 ・緊急時の決済に便利 ・EA設定はPC版で行う PCがメイン・スマホは サブとして使い分け

MT4・MT5は無料で使えます。EA運用にはVPS環境の検討も。まずはデモ口座で操作に慣れてからリアル口座へ移行しましょう。

MT4・MT5を使いこなすための初心者向けの第一歩は、(1)対応FX会社でデモ口座を開設する、(2)デモ口座で基本操作に慣れる、(3)注文の出し方を練習する、(4)チャート表示やインジケーターの設定を試す、(5)慣れてきたらリアル口座で少額取引を始める、という流れがおすすめです。EAを使った自動売買に挑戦する場合は、まず十分なバックテストとフォワードテストを行い、最初は少額で様子を見ながら運用を開始することが重要です。

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STEP 03

疑問を解消しよう!

よくある質問(FAQ)

本当です。MetaQuotes社は2018年ごろからMT4のサポート縮小方針を取っており、2025年7月1日をもってMT4の旧バージョン(ビルド1440未満)はブローカーサーバーへの接続ができなくなりました。国内ではOANDA証券が2026年3月27日にMT4新規口座開設を終了しています。2025年以降、各FX会社でMT5への移行・対応が加速しており、今後は段階的にMT4を提供する会社が減っていく可能性があります。これからMT4・MT5を使い始める方は、将来性を考えてMT5を優先的に検討することをおすすめします。既存のMT4ユーザーはビルドを最新版に更新することで引き続き利用できます。
VPS(Virtual Private Server)とは、インターネット上の仮想サーバーにMT4・MT5をインストールして24時間365日稼働させるサービスです。自分のPCではなくクラウド上のサーバーで動くため、PCをシャットダウンしても取引が止まりません。EAで自動売買を行う場合、PCの電源を切るとEAが止まってしまうためVPSを使うのが一般的です。月額費用は500〜3,000円程度が相場で、Windows環境のVPSを選ぶと設定が比較的簡単です。XMTradingなど主要な海外FX会社では一定条件を満たすと無料VPSを提供しているところもあります。
技術的には可能ですが、自動変換ではなく手動での書き直しが必要になります。MT4の「MQL4」とMT5の「MQL5」は文法や関数の仕様が大きく異なるため、MQL4で書かれたEAをそのままMT5で実行することはできません。MetaQuotes社が提供する変換ツールも存在しますが、完全な互換性はなく修正作業が必要です。プログラミングの知識がない場合は、MT5用に再開発するか、MT5対応のEAを新たに探す方が現実的です。mql5.comのマーケットプレイスではMT5対応のEAも多数販売・配布されており、選択肢は年々増えています。
MT4・MT5のソフトウェア自体は無料でダウンロード・使用できます。ただし、使用するには対応したFX会社の口座が必要です。デモ口座(仮想資金)で試す場合は実際の入金は不要です。追加でコストがかかるケースとして、①EA運用のためのVPS(仮想専用サーバー)レンタル料(月500〜3,000円程度)、②有料のEAやカスタムインジケーターの購入費用、があります。無料のEA・インジケーターも多数配布されているので、まずは無料のものから試すのがおすすめです。
バックテストとは、EAを過去の価格データに対して実行し、過去だったらどれくらい稼げたかを検証する手法です。MT4・MT5のストラテジーテスターで実行できます。一方、フォワードテストとは、実際のリアルタイムの相場(またはデモ口座)でEAを動かして成績を検証することです。バックテストはデータさえあれば短時間で結果を出せますが、過去データに過剰最適化(カーブフィッティング)された結果が出やすいリスクがあります。フォワードテストは時間がかかりますが、実際の相場での実力をより正確に測れます。EA購入・運用の前には必ず両方の結果を確認することが重要です。
多くのプロップファームでは、MT4・MT5を取引プラットフォームとして採用しています。FTMO、The Funded Trader、MyForexFundsなど主要なプロップファームでもMT4・MT5での取引が可能で、特にMT5対応のプロップファームが増えています。EA(自動売買)を使ったチャレンジが認められているところも多いです。ただし、プロップファームによってはEA使用の制限、最大ドローダウンルール、HFT(高頻度取引)の禁止など独自のルールがあるため、事前に規約をよく確認することが重要です。
iOS・Android向けの公式アプリで外出先からも取引できますが、PC版との主な違いがあります。スマホ版では①カスタムインジケーターの利用が制限または不可、②EAの設定・実行ができない(EA運用はPC版またはVPS環境が必要)、③複数チャートの同時表示が難しい、といった制限があります。スマホアプリはポジションの確認・緊急決済・相場確認には便利ですが、本格的なチャート分析やEA運用はPC版が必須です。PCとスマホを用途に応じて使い分けることをおすすめします。
2024〜2025年にかけてTradingViewの普及が急速に進んでいます。MT4・MT5との主な違いは、TradingViewはブラウザベースで動作しインストール不要でどのデバイスからも使えること、チャートのデザインや共有機能に優れること、SNS的なコミュニティ機能があることなどです。一方、MT4・MT5のメリットはEA(自動売買)が使える点で、TradingViewのPineスクリプトより多機能です。国内のみんなのFXやFXTFではTradingViewを内蔵した取引ツールを提供しており、TradingViewでチャート分析・FX会社ツールで発注という使い方も広がっています。

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MT4・MT5をさらに使いこなすための関連記事や外部リソースをご紹介します。

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